(画面は開発中のものです)
 

「えろぶ」「桃源雲雨」「パージャマハール」「MARKS」「でびりばりぃ」「陽光の学園」と、5年にわたって人気を博してきたテックジャイアン誌のオリジナルコンテンツ。
そして「ぽにぃている」「放課後セブン」「しるちち」と、コミック阿吽誌で繰り広げられた漫画の世界。
これらのノウハウをひっさげて、ついに武礼堂がパッケージゲームを発表する。
(原画・村正みかど シナリオ・はまむらとしきり)

 

物語に変化がありそうなとき、お気に入りの台詞の時、そして重要な選択肢の時。 こまめにセーブする必要はない! マウスのホイールでロールバックしたメッセージを読みながら、実行ボタンをポンと押せば、すぐにそこから物語がスタート!(最大50メッセージ)
 
▲ダバダにクイズを出された! 答えはどちらかのはずだけど……間違ったとしても、マウスのホイールさえあれば大丈夫!

▲メッセージが黄色になったら読み戻し中。読み飛ばしたメッセージを
確認するだけならこれでもOK。そして実行ボタンを押すと……

▲クイズを出される前のシーンに戻ったぞ!
これで何度でも好きなシーンを読むことができる。
漫画のページをめくるように読み進め、ぱぱっと読み戻せる。 これがロールバック実行だ! もちろん、通常のセーブや思い出機能も搭載されているから、安心だ。

オートクリックの時間設定、メッセージスピード、音楽やBGMの音量など基本的な設定に加えて、文字の影文字・袋文字の切り替えや、キャラクター別ボイスの音量調整も用意。
 
▲細かい設定ができるメニューモード。太陽系の惑星たちもくるくるまわっているぞ。(クリックすると原寸大)
 
▲影文字と袋文字。影文字は動作が軽い伝統的な方法だが、読みやすさで言えば、やっぱり袋文字。
 

女の子をぐるぐる巻きに、目かくし、スカートのぞき、女に変身、はたまた時間を止めてイタズラしたり、SFだから無重力SEXもお約束で! エロいストーリーと、元気いっぱい女の子で満載だから、どこから読んでもエロシーンはすぐ!
 
 

筆ペンで書いたようなSDキャラがガーン!? くるくる回ってスライドする「立ち絵くるくるエンジン」が、コミックな臨場感を演出。

ギャグマンガで大暴れ。こんな美少女ゲームってあり!?
 
 
コミック阿吽で連載していた日記漫画、「ハイブロウ男爵」でも見られたパクリギャグ!? オマージュ!?
 
 

股間に宇宙猛獣を宿すことになってしまった主人公、「相馬忠介(そうまただすけ)」が出会うのは、こんな宇宙の驚異たち!
 
タコボーン・・・タコ型宇宙猛獣で、タコ足と触手との2種類の足で女の子にやらしいことをする。
 
チチボーン・・・チチ型宇宙猛獣で、仲間を増やそうと不思議な光線を出す。
 
マリアリア=サクラダ・・・エロボーンを追いかけて、地球まで来た宇宙警察。宇宙人なので、地球の常識は一切通用しない。甘いモノ大好き。
 
スペースアーウィン・・・宇宙警察の長官で、宇宙動物園の園長でもある。人気テレビ番組、アニマルユニバースのガイド役としても有名。
 
ジャ・アーク・・・宇宙中の珍しい生き物を集めては、高値で売りつける宇宙密猟者。高額の賞金がかけられている。
 
エロボーン・・・ウナギのような、ネズミのような、小さくもあり、大きくもあり、長くもあり、短くもあり、縦横無尽に変形して宇宙中に子孫を増やす、最凶最悪の宇宙猛獣。
普段は惑星の内部に住んでいるが、なぜか忠介の股間に棲みついてしまったのだ。生き延びるためなら、宿主のために超常現象を起こすこともある。

エロボーンは宇宙でもっとも凶悪な猛獣だ。その生存本能は、エネルギーを求めるあまり、超常現象を巻き起こす!
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「キミがエロボーンに餌をやっている限りは、エロボーンはキミのペットにすぎない」
「しかし、一度逃がしてしまえば、そのときは地球の滅亡と、宇宙の危機だ!」
「忠介くん、これは私からのお願いだ。 宇宙の平和のため……」
「エロいことをしてくれ!」
(スペースアーウィンの台詞より)
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▲天海はるかが宇宙へ……!?
忠介は地球とヒロインを守り通すことができるのか!?
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